ブランド紹介-3

いよいよ、ブランド紹介も今回で最後です。
まずは、キャラクター&ブランドアイテムです。
ここでは、様々なキャラクターやブランドをブーフーウーテイストなアイテムに仕上げています。
中身は時期によって異なりますが、今あるのは、「サンダーバード」、「キャンベル」、雑誌「LIFE」、「ジミ・ヘンドリックス」、シリアルの定番「ケロッグ」、「7UP」、ビートルズの「イエローサブマリン」、「BATMAN」、幻の絵師ぺロこと「伊坂芳太郎」です。
こういったアイテムは、子供用だけじゃなくって、大人サイズもちゃんとあります。
子供用が80、90、100、110、120、130cmが多いです。
モノによっては110までのモノもあります。
また、大人サイズはXS、S、M、Lが多いです。
これだけサイズがあると、大抵の人は大丈夫じゃないかな?
ただし、アンダーウエアと違って、子供とお揃いは出来ません。

次は、インポートアイテム。
イタリアからのインポートものです。
と、言いたかったのですが、現在は品物がありません。残念!

続いてTAKE TWO。
これもイタリア製です。
イタリアで爆発的人気のデニムです。
日本ではなんとブーフーウーのみの販売!
要チェック!ですね。

最後は、\・JEANSブーフーウーとのコラボです。
「和」のテイストを持つ\・JEANS。
そして、ブーフーウー
果たして、このコラボ作品はどんな仕上がりか…。
これは、一部の直営店とオンラインショップでしか買うことが出来ません。
近くに直営店がある人は、店頭で。
ない人は、オンラインショップでチェックしてくださいねっ!
もっと直営店があるといいのですが。

ブランド紹介-2

こんばんわ。
今回は予告通り、ブーフーウーのブランドの残りを紹介します。

まずは、スーパーブーホームズ(SUPER BOO HOMES)です。
贈り物にも最適なこのブランドは、下着やタイツなどの小物、ベビーアイテムなんかを扱っています。
定番小物を始め、インパクトのあるアイテムがいっぱいです。

コインバースやウォレット、ワッペン、バッグ、ブローチやサングラス、ベビーのビブ(エプロン)。
アンダーウエアは子供やベビーだけじゃなくって、MEN'SやLADY'Sもあります。
子供とお揃いにしてもGOODですね。
また、ソックスや傘、レインブーツやレインコートなんかもあって、これがまたカラフルでキュートなんですよ。
是非とも買いたいアイテムですね。

次は、ブーシューズ(BOO SHOES)。
足元はオシャレのポイントとして考えているブーシューズ。
履き易く、デザイン性に優れたコーディネイト性の高いものが揃っています。
定番のローカットシューズやショートブーツ、ロングブーツ、ラバーブーツやサンダルなどなど。
色々と揃っています。
ここで、一つ注意点があります。
ブーフーウーのシューズは全てヨーロッパサイズです。
対応表を参考にサイズを選ばないとタイヘンなことに!
気を付けてくださいね。

ブランド紹介-その1

みなさん、コンニチハ。
最初に謝らないといけません。
前回、「フーホームズをブーホームズって間違える人が多いみたい」なんて書きましたが、間違っていたのは、私の方でした。
ゴメンナサイ!

オンラインショップはフーホームズです。
これは、間違いないです。
で、ブーホームズは、ブーフーウーの扱っているブランドの一つでした。
ごめんなさい。
カンチガイしていました。

さて、気を取り直して。
折角、ブーホームズが出てきたので、ブーフーウーの取り扱いブランドについて書きたいと思います。

まず、ブーホームズ(BOO HOMES)。
アメリカンカジュアルを基本としています。
子供の為の機能的なアクティブデイリーウエアを扱っています。

次は、BACK ALLEY。
ブーフーウーの中で一番個性的な子供向けのブランドです。
ゲイストリートファッションをベースに、各国のカルチャーやモードを取り入れたスタイルで、ロックでヒッピーでラブ&ピースなメッセージを伝えています。
って、書いていて良くわからん。

ナチュラル ブー(Natural Boo)は、海外からみた日本をコンセプトに、古き良き日本の伝統技術をいかしたデザインです。
小さい頃から伝統に触れることによって、感性を刺激できるブランドです。

今回の最後は、バラテグ(BARATAYEGU)です。
バラテグとは、ネパールの少女から女になる為の儀式のことで、大人になるにつれて感じる新しい世界とメッセージをファッションを通じて発信しています。
ティーズを対象としたブランドです。
エレガントの中に不良っぽさを融合させています。

だいたい、子供服関係はこの4つです。
次回は、残りのブランドを紹介しますね。

オンラインショップは、誰でも買える!

そう言えば、前回にブーフーウーが無い県が16県あるって書きましたが、その16県の人でも気軽にブーフーウーの子供服を買うことが出来るんでした。
と言うのは、オンラインショップです。
ブーフーウーのオフィシャルホームページより、誰でも気軽に購入が出来るんです。
いい時代ですよねぇ。
ホント、インターネットってスゴイ。
この、オンラインショップって二種類あるんです。
一つは、FOO HOMES(フーホームズ)。
もう一つはFOO HOMES THRIFT(フーホームズ スリフト?)です。
よく、フーホームズをブーホームズって間違える人が多いみたい。
フーホームズは、ブーフーウーの全ブランドを扱っています。
THRIFTの方は、アウトレットです。
一昨年以上前の商品のため非常に安くなっていて、50%オフ以上が多いです。
かなりお得!
でも、サイズが…。
モノによっては、無いサイズも結構あるようで。
どのサイズがあるかは購入ページを開くまでわかりません。
傾向だけでもわかればと思って調べたけど、90サイズ以上がないもの、90サイズ以下がないもの、120や130といった大きめのものがなかったり、あるいは、各サイズ(80,90,100,110,120,130,それ以上があるものもあります)があったり。
結局はアウトレットなんで、残っているかは運次第って事ですね。
でも、商品自体はブーフーウーのものやブーフーウーで販売していたインポート物なので、良いですよ。
希望のサイズさえあれば、ホント、お徳です。
この値段なら、ちょっとくらい大き目でもいいか?なんて思ったりもしますね。

ブーフーウーとは

ブーフーウーって知っていますか?
ブーフーウーとは、子供服専門のブランドです。
店舗数があまりないので、それほど知られていませんが、ハデな色合いが忘れられない、カワイイ子供服です。
直営店41店舗、フランチャイズ20店舗というあまり多くは無い店舗数なのに、2005年7月期には年商44億1400万円を記録しています。
また、従業員に女の人が多いのも特徴的で、170人中137人が女の人です。
まぁ、ミキハウスなんかも女の人ばっかりですけどね。
お店の場所は、店舗数が少ないので、各都道府県にあるわけじゃありません。
青森県、岩手県、山梨県、福井県、滋賀県、三重県、和歌山県、鳥取県、岡山県、香川県、高知県、徳島県、愛媛県、山口県、佐賀県、長崎県の16県にはありません。
特に四国はかわいそうですね。
でも、毎年店舗数は増えていっているので、近いうちに無い県は無いようになるんじゃないかな?

このブログでは、ブーフーウーの色々なブランドとその商品を紹介していきたいと思います。
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